2012年11月22日

自分がTOEICで800点をこえられた理由

TOEICはちゃんと勉強をしていけば700点くらいまでは誰でもいけます。
英語の学習経験などのバックグラウンドはあまり関係ありません。
大事なのは目標を持ってコツコツとすすめていくことです。
ですが、800点以上を目指すとなると今度は戦略や人間的成長が必要となります。
熱意がなければTOEICで800点を超えることは難しいと自分は経験で感じました。
この700点代から800点代に乗せるまでに時間がかかった記憶があります。
そして、その壁をこえるために自分がしたことはとことんTOEICのことばかり考えていました。
それくらいの熱意がないと普通の人がTOEIC800点を超えるのは難しいと思います。
自分は元日の朝でもTOEICの勉強をしていた時期がありました。
それくらい必死になってその点数に固執している時期でした。
ですが、こういう時期があると人間は不思議なほど成長します。
良い点をとろうと思えばそれに値する代償を払う必要があります。
英語力と人間性、どっちもあって初めて自分の壁を破ることができます。
それとプラスして自分にはラクラク英語マスター法がありました。
英語力がつく教材でちゃんと努力をする、これにつきます。
ゆっくり勉強をすすめていくのも手ですが、TOEICであれば短期間で一気に勉強をした方が効率がいいです。
その時はやはり精神的強さが必要となります。
TOEICを通じて人間としての成長もしましょう。

posted by やまと at 18:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

自分がTOEICで730点をこえることができた理由

TOEICの勉強をしはじめて約1年半で730点を突破しました。
自分はもともと英語とは無縁の英活をしていたのではじめてTOEICを受けた時のスコアは400点未満でした。
そう考えるとこの数字と期間はなかなかのものだと思います。
特に730点を取る直前のTOEICが600点未満だっとことを考慮すると短期間で一気に点数アップをしています。
その理由としてラクラク英語マスター法をつかったことにあります。
ちなみに正式名称はTOEIC980点獲得!30歳からできたラクラク英語マスター法です。

ラクラク英語マスター法を使う以前の自分というのはTOEICに対して自分の英語力の器が小さかったです。
そのためTOEICをビビって受けていました。
しかし、ラクラク英語マスター法を使った後の自分は総合的に英語力をつけることができたので少しTOEICのことを軽視するようになれました。
リスニングとリーディングだけでいいんでしょ?楽勝じゃん。
こんなふうに思えるようになっていました。
こうなればTOEICの点数は取れます。

普通の人は英語を総合的に鍛えていないからTOEICが取れません。
すべての技能をバランス良く高いレベルにできればTOEICは余裕です。
また、TOEIC用のビジネス英語を身につけることも大切です。
ラクラク英語マスター法では英字新聞をつかった学習なのでビジネスの表現も身につきます。
TOEICで730点をこえたければラクラク英語マスター法です。

posted by やまと at 22:40| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年11月16日

英語を勉強して得られるメリットは

自分は英語を頑張って勉強しています。
当然ですが、理由があって勉強をしています。
仕事でもっと英語をいかしたい、海外旅行を楽しみたい、人にもっとうまく英語を指導したい。
私の理由はどれも分かりやすく簡単なものばかりです。
しかし、それ以外にも英語を勉強するメリットは多くあるものです。
例えば、定年後は海外に住んでみたい、輸入関連のビジネスで独立を狙いたい、転職をしたいなど他にもいろいろなメリットがあるのでみんなが英語を学習しているわけです。
私が英語の学習に対して副産物的に期待していることがあります。
それはボケ防止です。英語を頭の体操になります。
記憶力もいりますし、瞬時に口から英語を話すという瞬発力も必要です。
ボケ防止のために他のものを学ぶことも可能ですが数学とかは大変で難しいですし、普段の生活で使う機会があまりありません。
そう考えると英語を学ぶメリットがもっとも大きいのではないのかと思います。
次からは自分が具体的にどんな学習をしているのかを書いていきます。
posted by やまと at 16:22| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。